【朝に弱い方必見!】僕が実際に試して効果があった早起きするためのコツ5選

【朝に弱い方必見!】僕が実際に試して効果があった早起きするためのコツ5選

こんにちは。tatsukiです。


朝早く起きることってなかなか難しいですよね。

慣れてくると癖ずいて、早く起きれるようになるのですがそこまでが大変です。


僕自身、朝がなかなか弱く早起きする際は苦労していました。


早起きをすれば1日の時間が有効に使えたり、ダラダラ過ごすことがなくなるなど、メリットは多い。


そこで僕は実際に様々な早起き方法を試してみました。

その中で朝うまく起きられた方法を厳選して、今回はお伝えしていこうと思います。


なので今回は

・朝なかなか起きられない
・遅刻ギリギリに起きてしまう
・朝の時間1分1秒が勝負

という方向けに


”早起きするためのコツ”


について詳しく書いていこうと思います。


早起きするとどんな良いことがあるのか?

まずは朝早く起きるとどんなメリットがあるかについて、詳しく書いていこうと思います。


【メリット1】朝の時間をゆっくり過ごす事ができる

朝早く起きると、出勤前などの時間をゆっくり過ごす事ができます。

仕事の準備や、副業、趣味の時間にあてる事だってできます。


時間に余裕ができる事が何よりのメリットですね!


【メリット2】遅刻することが無くなる

早起きする事で時間に余裕が生まれるので、遅刻をすることが無くなります。

むしろ会社に早くいって社内評価UPにもつながるかも!


【メリット3】ジムに行ける

最近は24時間営業のジムが続々オープンしてきました。

なので「朝早く起きてジムに行く。」という朝活が行えるようになります。

ジムに行きたいけど仕事に疲れて、夜はジムに行けないという方は朝ちょっと早く起きて筋トレしてみてはいかがですか?


僕は24時間営業のジム「エニタイムフィットネス」に以前通っていて、そのことについても記事にしているので、こちらの記事も参考にしてみてください。


>>【24h使えるジム】エニタイムフィットネスを1年半利用して感じたメリット・デメリット


【メリット4】朝ごはんが食べられる

早起きをすることで、朝ごはんを食べる時間が確保できます。

朝ごはんを食べると、午前中の仕事や学校の集中力が上がったり、筋トレをしている方は体づくりのおいても重要です。


実際に効果があった早起きのコツ

今回は僕がやっていたオススメ早起きのコツを5つ紹介していこうと思います!


コツ1.普段よりメチャクチャ早く寝る

これはザ・王道。


次の日が早いのであれば、早く寝るに限ります。


僕の場合は+αで普段より1〜2時間早く寝ます。

そうする事で睡眠時間が十分に取る事ができ、翌日どんなに早くてもスッキリ目を覚ます事が出来ます。

次の日の準備も忘れずに、早めに寝てみましょう!!


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コツ2.朝起きたら1番に部屋に光をいれる

朝起きたらすぐにカーテンや、窓を開けて室内に光を取り込みましょう。

そうすることで二度寝防止になります。


また起きてすぐに窓を開けて空気を入れ替えることもすっきりした目覚めにつながります。

朝起きてから行動を起こすことも、二度寝防止になりますよ。


コツ3.あったかくして寝る

この方法はかなり使えます


人が朝起きられない理由の一つとして、寒いから起きられない事が挙げられるからです。


動くのが億劫になってしまうので結果、二度寝という形になってしまいます。


前日あったかくして寝る事で、翌朝目が覚めるとすぐ行動に移すことが出来ます。


冬なんか特に効果てき面です。

暖房を朝起きる1〜2時間前に入タイマーをセットするなどして、部屋を暖めると尚のこと良いです。


僕は夜が遅い時でも、何度もこの方法に助けられています。


コツ4.寝る前にスマホやPCは観ない

寝る前にスマホやPCを開いてしまうと、夜更かしにつながりそれが朝起きれない原因になります。


「寝る前にブルーライトが目に入ると途中で目が覚めて、長時間は寝られず、午前中も元気がない。つまり、体内時計の睡眠と覚醒のリズムが乱れるわけです」

※1 「ブルーライトと生体リズム」杏林大学医学部 精神神経科学教室 古賀良彦、ブルーライト研究会

https://www.healthcare.omron.co.jp/resource/column/topics/152.html


この”ブルーライト”が悪影響になってしまいます!

なので寝る2時間前くらいからはスマホもPCも見ないよう心がけましょう。


コツ5.あえて目覚まし無しで寝る

これは言ってみれば背水の陣

一般的には朝起きる際、目覚ましをかけて寝ると思います。複数の目覚ましをかけて寝る方もおられると思います。


ですが、目覚まし音を何度も何度も聞く事にイライラして、止めてからまた二度寝することはありませんか?


この方法は、逆に目覚ましをかけない事で自分にプレッシャーを与えます。


開き直って、案外朝スパッと起きられたりします。


あのネプチューンの名倉潤さんもTV番組で

「目覚ましはかけない。何時に起きる!と頭の中で念じて寝たら次の日スパッと目が覚める。」


とおっしゃられていました。

慣れてくると目覚まし無しで起きるのが、当たり前になるのかも知れません。


僕自身、案外この方法で朝起きる事が多いです。が、、たまに失敗することもあるのでこの方法はリスクありです。


まとめ

いかがでしたでしょうか?

朝起きるコツは

1.普段よりめちゃくちゃ早く寝る
2.朝起きたら1番に部屋に光をいれる
3.あったかくして寝る
4.寝る前にスマホやPCを見ない
5.あえて目覚まし無しで寝る


朝起きることは1日の良いスタートを切る為に大切なことだと思います。

ぜひ今回紹介した方法を参考に早起きに挑戦してみてください。

また、他にもっといい方法があればぜひとも教えて下さい。


快適な朝のスタートをめざしましょう!!

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